更新日:2006/12/22
| 関西研究会 No.4(2004年上期設置) |
| 座長/難波 康煕氏 |
| 研究会テーマ |
| 内部監査と公認会計士監査の更なる連携の可能性 |
| 継続方針 |
| 活動終了しました |
| 目標成果 |
【ねらい】
- 今後の内部監査部門の業務に対して公認会計士がどのようにかかわってくるか、役立つかについて検討する。
- 内部監査・公認会計士監査・監査役監査の関係について整理する。
- 米国企業改革法を契機とした内部監査人と外部監査人の連携について検討し、今後の内部監査の付加価値向上に役立つ具体的な役割分担について現実的な議論を行なう。
【論点】
- 内部監査に求められるものは?
- 公認会計士に何ができるのか?
- 内部監査と公認会計士の連携できる分野は?
- 内部監査・公認会計士監査・監査役監査の関係をどのように整理するか?
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| 活動方法 |
5月から翌年2月までの9ヶ月間で開催は月1回を目処とする。
開催曜日、時間は参加者間で協議。
月次の会議では情報の共有・方針協議・内容の意見交換・作業成果案の検討を中心に行う。
参加者が分担して報告書をまとめる 。 |
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