| 講習開講期間 |
開講期 |
開講期間 |
講習会場 |
| - |
7月上旬〜7月中旬 |
東京(9日間/50時間−昼間開講) |
| 受講費 |
区分 |
受講費 |
| 正会員 |
\157,500(消費税込み) |
| 非会員 |
\225,750(消費税込み) |
| 受講資格 |
次のいずれかに該当すること。
- 大学・専門学校等において、会計学・商学・経営学・経済学・情報工学等のうち、いずれかを学んだ方、及びこれと同等の資格・能力の方。
- 1)に該当しない場合は、内部監査業務に携わっている方。
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| 合格認定審査 |
所定の課程を修め、修了論文を提出した方については、資格審査委員会が論文審査を行い、さらに講習出席状況を考慮のうえ合格者を決定します。
合格者には認定証書とともに”情報システム監査専門 内部監査士”の称号を授与します。 |
| 論文提出方法 |
講習期間中に受講者あて文書で依頼し、講習終了後1ヶ月以内に論文提出。(論文の長さ/8,000〜10,000字、論文テーマ/指定テーマより1テーマを選択、
論文内容/内部監査の理論もしくは実務に関するもの) |
| 審査結果発表方法 |
- 合格者にはフォローアップ研修の際に認定証書を授与いたします。
- 不合格者には事前に本人宛ご連絡をいたします。
- 優秀論文は、機関誌「月刊 監査研究」に掲載させて頂きます。
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| 合格者の特典 |
協会機関誌「月刊 監査研究」を自宅あて1年間贈呈します。 |
| カリキュラム |
- 情報システム監査の方向性−戦略的な監査アプローチの構築−
- 内部監査人に必要な情報システムの基礎知識
- IT統制と情報システム監査
- 情報システム監査の上手な進め方
−情報システム監査の手順(監査計画・監査手続書・監査調書など)、情報システム監査での留意点、各種基準の活用など−
- 個人情報保護法の監査方法
- コンピュータ犯罪の現状と監査の対応
- 情報システムのライフサイクルの監査方法
−情報システムの企画・開発段階への監査方法、内部統制評価に向けたテスト及び情報システム監査、情報システムの有効性の監査方法など−
- ケースによる監査の模擬経験
−リスクの把握、監査ポイントの設定とコントロールの評価、改善提案など−
- 情報セキュリティの管理と監査方法
- 現在内部監査と情報システム監査
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