CIAフォーラム

「小規模内部監査部門のリスクアプローチ手法」に関するアンケート調査 ―小規模な内部監査部門のベストプラクティスを探る―

2017/03/27,2017/04/18改訂

日本内部監査協会のCIAフォーラムの研究会e4では、内部監査人の技量の向上と内部監査の質の向上を目指して、 小規模な内部監査部門におけるベストプラクティスの事例を研究しております。

平成22年度および平成25年度にも各社にお願いして調査した結果は既に【監査研究】にて、発表いたしましたが、 今回はリスクアプローチについてより掘り下げた内容をアンケート調査で探りたいと思っておりますので、ご協力いただきますようお願い申し上げます。

【アンケート名称】
「小規模内部監査部門のリスクアプローチ手法」についてのアンケート
【回答期間】
2017年3月27日(月)〜2017年4月24日(月)
【回答方法】
こちらよりWEBアンケートにご回答ください
【回答結果】
ホームページにて公開予定
※ ご回答いただきました内容については、 アンケートの調査・分析にのみ利用させていただきます。
※ WEBアンケートサイト推奨ブラウザ:Chrome16以降/Firefox13以降/Safari5.0 以降/Internet Explorer 9以降

なお、ご提供いただきましたご回答者様の氏名・電話番号及びメールアドレスなどの特定個人を識別できる情報(個人情報)については、アンケートに係る分析・調査以外には使用いたしません。
また、貴社からの回答結果については、秘密保持に留意して取扱い、如何なる場合も貴社のご回答内容をそのまま公表するようなことは行いません。

今回はリスクアプローチに焦点を当て、導入時の困難さや導入の動機、実施面での困難さ等を調査し分析する予定にしております。リスクアプローチは年度計画作成時に主として全社的なリスクの洗い出しとそのリスクの評価をする場合と、個別監査計画作成時に監査時間や監査人のリソース的制約から負担軽減と効率化を目的として導入する場合があります。個々の設問では二つの側面を考慮しながらご回答いただけると幸いです。

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