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HOME> 資料>図書・資料のご案内>独立性と客観性
更新日:2006/09/01

独立性と客観性 −内部監査人のためのフレームワーク−

独立性と客観性 内部監査人協会調査研究財団 編
松井 隆幸 訳

日本内部監査協会 発行
A5版 88ページ
頒布価格 \1,470-(消費税込み・送料サービス)
頒布開始日(2002年9月24日)

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【主要目次】
第T章 監査機能と独立性の重要性

内部監査活動と客観性/独立性の重要性
内部監査活動の性質の変化
内部監査における独立性問題とプロフェッションの対応
報告書の構成

第U章 内部監査サービスを有効にするための中心的な監査人の特性

プロフェッショナリズム

第V章 客観性、独立性と組織体における監査人の役割

組織体内における内部監査単位(unit)の役割
客観性を達成する能力に影響する要因

第W章 客観性を管理するためのフレームワーク

客観性管理フレームワーク

第X章 脅威、緩和要因、および管理ツール
脅威のカテゴリー
諸脅威の結び付き
内部監査単位レベルでの脅威
緩和要因
客観性管理ツール
未解決の脅威

資料 : 内部監査人の独立性と客観性に関するIIA基準

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