継続教育制度(CPE)

郵送、メールによる手続

2019年よりCPEの報告(資格更新)方法が変更になります。CPE報告(資格更新手続)方法の変更後の詳細につきましては内容が明らかになり次第、ホームページにてご案内いたします。

報告方法変更前に郵送、メールによる手続をされる方は下記のお手続方法をご確認ください。
資格更新手続

下記1.2.を添付し、郵送またはメールにて下記までお送りください。

  1. CPE報告書
  2. 資格更新料振込控 ※
ネットバンキングでお支払いされた方は「振込者氏名、振込日、振込金額」が確認できる画面のハードコピーを添付してお送りください。
復帰手続

下記1.2.を添付し、郵送またはメールにて下記までお送りください。

  1. CPE報告書(復帰をされる年、及び復帰をされたい年の前年分 2通)
  2. 所定の資格更新料(2年分)または 資格更新料+復帰手数料の振込控 ※
ネットバンキングでお支払いされた方は「振込者氏名、振込日、振込金額」が確認できる画面のハードコピーを添付してお送りください。
あて先

〒104-0031 東京都中央区京橋3-3-11 VORT京橋8F
一般社団法人日本内部監査協会 企画調査部 国際・資格課宛
メール:iiacpe-report@iiajapan.com

普通郵便等で送られた書類が当協会へ未着の場合の責任は負いかねます。予めご了承ください。



ケース1
2018年が初回報告または2017年分まで資格更新手続きを完了し、2018年分のみ資格更新手続きをしていない方
  1. 2019年CPE報告書 1通(復帰をされる年)
  2. 2018年CPE報告書 1通(復帰をされる前年)
  3. 所定の資格更新料(2年分)

ケース2
2018年以前からINACTIVE(資格停止:前年2017年まで、未報告の状態)の方
  1. 2019年CPE報告書 1通(復帰をされる年)
  2. 2018年CPE報告書 1通(復帰をされる前年)
  3. 所定の資格更新料(2019年分)+所定の復帰手数料
ご注意
INACTIVEからACTIVEへの復帰手続は、復帰をされたい年の前年及び復帰をされたい年のCPE活動単位が必要になります。(復帰をされたい年の前年の所定のCPE単位を取得していない、または報告単位が不足している方は、復帰をされたい年のCPE活動単位より不足分を2018年分のCPE活動単位に補足することができます。ただし、一度適用したCPE単位は年を跨いで、重複して使用することはできませんのでご注意ください。

継続的専門能力開発制度(CPE)ガイドライン、資格更新料、復帰手数料はIIAでの変更・改定に伴い変更される場合があります。お手続きの際はホームページにて最新情報をご確認ください。

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